今日2回目の記事。
Macbookと同時にiPod Touch手に入れたというのは前に書いたけど、これいろんなアプリケーションがダウンロードできて何気にかなり楽しいことに最近気づいた。
フリーダウンロードできるものもいろいろあるし、あとWeb上のアプリもたくさんある。
ただ、なんか知らないけどiPod Touch、外でワイヤレスに接続すると結構遅いんだよな。
家とかラジオ局とか、パスワードの必要なワイヤレス環境では割とさくさく動いてるんだけど。
場所によるのかな。
そんなんで昨日、BeatMakerっていうシーケンサーソフトを買ってみた。$20。
発売元は
Intuaってよくわかんない会社。
とにかくやったらレビューが
「Wow!!」とか
「最高!」とか
「一番のアプリだ!」
とかそんなんばっかだったんで、ちょっと迷ったけど思い切ってダウンロード。
画面こんなん。

なんか、$20とは思えないくらいすごそう。
すごそうって、まだ買ったばかりでよくわかってないんだけど。
マニュアルがんばって読んで使い方覚えなきゃ。
iPod Touch、Webにちゃんと接続できないと普通のiPod買った方が全然いいじゃんって思ってたんだけど、これからはいっぱい使えそう。
すごいなー。
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あ〜もう7月も終わり!信じられない。。
なんか最近疲れやすくて、仕事終わるとすぐ寝てしまう。
三線の練習とかは毎日するようにしてるけど。
仕事、今のところ3つ。服屋での仕事がメインで、あとは友達のTシャツデザイン会社を数時間手伝ってる。あとはたまに教えてる日本語。
それからラジオの方もまだ続いてます。
音楽、全然できてないな。。楽器とかそろったけど。
生活するためのお金とやりたいことのバランスをとるのってつくづく難しい。
今の仕事、友達の会社の方は待遇もいいし人もいいし楽しいしいいんだけど、服屋の方は暇になると帰されたりして時間カットされる。
正直あまり居心地もよくないし、微妙。楽しい時は楽しいけど。
かなりおしゃれな店なんで毎日着る服にも気を配らなきゃいけないし、服にお金なんてかけてもいられる状況じゃないし。
どうしようかな〜。
いずれにしてもいろいろ機材とか買ったから、当分は稼がなきゃ。
カナダに来てから、フレンチに何かと縁がある。まあ、カナダならではなんだと思うけど。
最初ホワイトホースに降り立ったときに一緒の宿だったワーホリのフレンチ2人組。
この町で知り合って一緒にカナダ横断ドライブをした、ケベックのジョンヴィエーヴ。
1年半ほどハウスメートとして一緒に暮らしたベーカリーを経営する、ケベック出身のレイモンド。
そして現在ハウスメートの、ケベックじゃなくてフランス系フレンチ、クリストフ。
共通してるのは、みんな陽気でエネルギーがあって、クレイジーなこと。
一緒に住むクリストフがここ最近熱狂してるものは、フランスの超過酷な自転車レース、
Tour de France。
日本語サイトはこれ。
ツール・ド・フランス毎日朝になるとリビングから
「うひょーー」みたいな雄叫びが聞こえてくる。
テレビの前で発狂してあたしを手招きして、
「これ見てみな!!この選手は最高だよ!彼らはこれだけの距離をもんのすごいスピードで走るんだ!!」と子供のようにはしゃいでる。
フランス人として最高の誇りのレースらしい。
彼はめっちゃ自転車を愛してて、いつも自分のシティバイク乗りまくってる。
こっちでいう自転車ってみんなマウンテンバイクとか、このレースで使うようなタイヤの幅が細いシティバイクで、ママチャリみたいなものなんて見たことない。そんでたいていみんなヘルメットかぶってる。
ママチャリくらいしか縁のないあたしにとっては、何気に乗りこなせない代物。
彼の熱気に押されてしぶしぶテレビ見てみると、坂道とかを猛スピードで走る選手たち。
ありえない。すごすぎるスタミナ。
「俺来年はフランス行ってレースに参加するぞ!!」なんてことまで言ってる。
ほんとかいな。
このレース、どうやら明日が最終日らしいです。
最高に発狂するんだろうなー。
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先週末、Crawford Bayで
Starbelly Jam Music Festivalが開かれました。
2年前にも行ったこのフェスティバル。ステージが2つある野外ライブで、規模としてはそんな大きくないんだけど、山奥の湖のほとりで自然も音楽も楽しめる。
たくさんのお店もでてて、それ回ってるだけでも楽しかったりする。
あたしはラジオ局のボランディアブースでカヤックの抽選会の仕事したんで、タダで入れた。ラッキー!
会場へ行く途中にはたくさんの職人たちのお店が連なってる。
その中の一つ、
North Woven Bloomというほうき屋さんへ行きました。

なんとここのほうきはただ者ではなく、ハリーポッターをはじめとするいくつかの映画や舞台などで使われているそうなのです!
"...produce a total of 300 full sized brooms and 500 miniature brooms for marketing of Harry Potter and the Order of the Phoenix, and Harry Potter and the Deathly Hallows..."とウェブサイトにあるように、300本のフルサイズのほうきと500本のミニチュアほうきをマーケティングのために提供したのだそう。
ハリーポッターといえばついこないだ日本でも最終作が発売になったな。6巻もまだ読んでないけど。
お店の中には「ハリーポッターのほうき」コーナーがあったりする。

ファンとして、感動なのだ!
$55だって。ハリポタ狂なら買うべきところかも。あたしは買わなかったけど。
職人さんがほうき作りを披露してる。

すごいー。
あ、で、フェスティバル。
めっちゃ大自然。手前に見えるカヤックの抽選会で、ラジオ局のブースで2時間だけ働いた。

ロバ飼ってる人が出没したり

パレードやったり

いかにもヒッピー的な感じのお祭り。
実は同じ週末に
Nakusp Music Festivalがあったりして、去年一昨年よりもお客が少ないって話も聞いた。
一昨年いったときは帰りのフェリーに乗るのすんごい時間かかったけど、今回はそうでもなかったもん。
こういうフェスティバル、ほんとはキャンプした方がずっと楽しめるんだけど。毎回時間なかったりして日帰りで、夜の主要アーティスト逃してる。あーあ。
8月はKaslo Jazz!今年行けるかな。
この前、また新たな楽器を買いました。
沖縄から送ってもらった、三線!

ここで知り合った日本人の友達が沖縄出身ということもあって、そんでなにか日本独自のものをやりたいってずっと思ってたこともあって、急に熱がでました。
海外在住で送料が高くつくということで、もともと結構お手頃なセット価格からなんと値引きまでしてくれた!
さらに海外でパーツが壊れたら不便だろうと、セットに含まれていない他の備品もつけてくれた。
なんて良心的なお店!
カナダにいるとますますこういう日本人の細やかな気配りに感動する。
海外にはニシキヘビの皮は輸出禁止、そうでなくても本皮は高いんで、人口皮を買いました。
人口でも、十分いい音がする。三味線のようなちょっと硬い音の方が好きだから、むしろこっちの方がいい気もする。
あーー、日本の音がすてき。
とりあえずルームメートやら友達やらに見せびらかしたら、みんな
「coooooool!!!!!」と大反響。
ストリートで弾いたら何気に稼げそうだ。
というか実はそっちの方がメインだったりする。
そんなんで、三線練習してこっちで弾きたいなーと思いまっす

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つつついにゲットしました、MacbookとiPod Touch

アップルカナダの学割で。そしてMacbook買うとiPod Touchがタダというキャンペーンで。
わーーーい!!

iPod Touch、ジョンレノンの写真が箱についてる。
Macbookの箱見てかんどーして鼻血でそうになりました。
箱開けてみた。
きらーーーん


きゃーー!
夢にまで見た初Mac。
電源入れた瞬間のオープニングビデオにちょっと発狂。
それにしても、Macのほうは学校でも触ってたから想像通りだけど、iPod Touch、すごい!
だって、横にすると画面も横になるし、縦にすると縦になるし、そんでワイヤレスでネットも見れるし、画面触れば言うこと聞くし、すごーーーーーーい!!!!
これまでipodを持っていなくて、しかもパソコンはガタがきてボロボロになったもの使ってたから、この進化にかなりのカルチャーショックを受けてしまいました。
まだMacbookを入れて持ち運べるようなケースもないし、キーボードカバーもない。
こんな白のきれいなのを汚したくなくて、とりあえずキーボードにサランラップ貼った。

微妙。。
まあ今のところ用は足りてるということで。
海外で暮らすにあたって設定を英語にするか日本語にするか迷うところだけど、どうやら英語の方が処理が早いらしいので、英語にしました。
ちなみに仕様は、
Macbook:2.4 GHz メモリ2G HDD250GB
iPod Touch:8G
いずれProToolsかLogicの音楽ソフト入れるんで、ハード増やした。
あーそれにしても、大きな買い物してしまった。3年半ぶりのパソコン購入。前のはDVDすらなかったもんね。
音楽やるのにMac必要だったし、長いこと欲しかったからほんと嬉しい

うーん、稼がなきゃ。
カナダだじぇい!
今日は、カナダデーでした。カナダで迎える4回目のカナダデー。
レイクサイドパークじゃ午前中からイベントやってたみたいだけど、あたしは家で仕事。
毎週火曜日はラジオの日で、今日も夕方の放送に向けて準備してた。
あと知り合いに名刺のデザイン頼まれて、それ作ってたり、日本語レッスンしたり。火曜は忙しい。
ラジオの放送が終わったあと、レイクサイドへ。
バンドが次々とステージでパフォーマンスして、みんな盛り上がってる。
友達数人と合流して、カナダデーお決まりの花火を見た。
ここの伝統?とも言えるお決まり行事は、花火の20分くらい前になるとサルサバンドが現れて、みんなを先導して花火スポットへ導くのです。
そんでみんなサルサ踊りながら列になってバンドについて行く。
めっちゃおもしろい!
やっと暗くなった夜10時。公園のライトが一斉に消されて、花火スタート。
何気に金かかってると見たぞ。
小さな町とは言え、あなどれない花火。
あー、やっぱり楽しいこの町。
ビックイベントのある会場まで徒歩圏内。
そして知り合いのほぼ全てに会える。
そんでみんな純粋にアホだ。
どこからともなく、誰ともなく歌い始めるカナダ国歌。
ひどい音痴なおやじ。
それでもその誰かが歌い終わった後、公園中のみんなが拍手しだす。
なんて寛大な場所。愉快な人たち。
こんなにいると思ってなかった、カナダ。いられると思ってなかった、カナダ。
いつものメンバー、いつもの友達と一緒に花火見ながら、この場所に溶け込んでる自分を実感してました。
ここで、自分が出来ること、自分だから出来ること、自分がしたいこと、自分だけが伝えられること、そんなのを求めて、追求したいなーって、そんなん考えてた。
花火、きれい。
あっという間。
急げや、あたし。
<テーマ:カナダ - ジャンル:海外情報>
最近のこと。まーいろいろあります。
仕事で英語に不自由して悔しかったり悲しかったりもどかしかったり、そんな思いしたり、
友達から仕事のオファーが来たり、
前に記事に書いた通り、注文したキーボードが壊れて届いたり、
そんでいまだにその交換品がうまく届かなかったり、
ストリートミュージシャンの年間許可証を買ったり($30)、
コミュニティーセンターで10月から日本文化を教えることになったり、
Macbookをついに発注したり。
特にこのMacbook、あたしはまだ学割が効いてその分安くなるし、カナダのApple storeでは今注文すると
プリンターが$100還元されて、さらに学生は
タダでiTouchがもらえるのです

ずっと必要だったMacbook、こんなチャンスはもうないだろうと思って身を削って注文しちゃった。
出費だなぁ。。稼がなきゃ。
もう手に入ってるはずだった電子ピアノもトラブルのせいで手元にないし、
キーボードスタンドだけがあるという悲しい状態。早く家で練習したい。
そんで、仕事のほうはいろいろありながらも、オーナーに気に入ってもらえているようで何とかやってます。
一つの仕事に執着するつもりはないし、この町だといろんなことを平行してやっていかないとなかなか生活が成り立たない。
今の仕事としては週4日くらい入ってるショップの店員、そして週一ボランティアでやってるラジオホスト、友達に依頼されたウェブショップのマネジメント、週一で個人レッスンしてる日本語、10月から始まるコミュニティーセンターのインストラクター、あとは音楽活動もしていかなきゃ。
この町であたしが出来るであろう全てのことをとりあえずはやりたい。
欲張りだけど、そんでかなりいい加減でめんどくさがりだから、どこまで出来るかわかんないけど。
あ、とりあえずお腹すいた。何が好きかって結局食うことが一番だったりする。
今日も仕事です〜
日曜くらいこの店閉まればいいのに。カナダなんだし。
久々にトラックバックテーマにのってみます。
第520回「国際恋愛・国際結婚はできますか?」だそうな。
今の状況から行くと、むしろ
「国際恋愛以外できない」くらいな感じでしょーか。
ま、結婚はどうかわからんけど。
だって、
周りに日本人男子いない!!あ、いても4、5人?知ってる限り。
例えば犬と結婚しろって言われたら無理だけど、同じ色した血の流れる人間同士、そりゃー恋愛できるよ。
現実的に国際結婚ってなったら住むとことかお互いの家族とか、本人同士だけじゃ簡単に解決できない問題も生まれてくると思うけど、気持ちの上だけで考えたらもちろん出来る。
人種だけじゃなくて、例えば年齢でもそういうことよく起こる。
「いくつまでの歳の差許容範囲?」とか、そんなん。
犯罪レベルとか生物的に無理がある場合ならアウトだけど、そうじゃなければ歳が違おうが人種が違おうが、恋愛では全然関係ないと思うなあ。
あ、現実的には男が余りに年上だと、彼がリタイアした後に女が必死に働かなきゃいけないってのはちょっと勘弁したいけど。
でも人間いつ何が起こるかわかんないしね。明日までの命かもしれないし。
相手より若いからって、もっと長生きできるかすらもわからない。
そう考えたら歳なんてあんま関係ない。
「話題が違う」「見てきたTV番組が違う」
もう、そういう次元の問題じゃないもんね。国際恋愛って。
「言葉が違う」「育った国も文化も違う」
もー違いすぎて、ちょっとの違いくらい別にどーでもよくなる。
むしろ話題が新鮮だから、たくさんお互いに学べる。
性格、フィーリングがあえばそれでいいじゃん。
ずっと一緒にいたら共通の話題がどんどん増えていくし。
カナダに3年もいたら少しの恋愛は経験したけど、やっぱり同じ人間同士、恋愛だって結婚だって好きなもん同士、そして互いの家族の理解があればハッピーでしょ!
つーかこの歳になったら、人種や歳なんてそんなんどーだって、親喜ぶはず。と、思う。
うちの親は比較的リベラルな思考だと思うのだ。
「こーじゃなきゃだめ、あーじゃなきゃありえない」
世界は広し。
一つの考えにこだわって自分を狭くする必要ないんだから、国際だろうが年の差だろうが、いっぱい恋愛や結婚をすればいーと思いまっす。
あ、結婚は一度でいいけど。
いつだ?!
USに注文したピアノが壊れて届いたって以前記事に書いたけど、それまだ解決してない。
交換品を送るって言われたけど、その後連絡がないんで電話してみたら、その型はもう取り扱ってないから交換できないって言われた。
しかも、同時期に発注した別の品、いまだに届いてない。
さらに、壊れたピアノを返品する時送料が140ドルかかって、そのレシートをFAXすれば返金するって言われたんだけど、カスタマーサービスの人が教えてくれたFAX番号がどうやら間違っていたらしく。
だから全然処理が進んでいなかったらしい。
壊れたピアノに関しては、返金か別のピアノを注文するかどちらかだって言われたけど。
返金って言ったって、あたしが受け取りの時に払った関税60ドルは戻ってこないし。
めっちゃトラブル続出なんだけど。
そういえば発注した時期に、友達が言ってた。
「今はMercury(水星)が影響してる時期だから、電化製品とか車とか買わないほうがいいらしいよ。」
そんなの占いに過ぎないじゃんって言ったら、
「でも町のあちこちで、こないだ買った車が壊れたとかTVが壊れたとか人が話してるのを聞くよ。」
ありえない。あたしの身にも起こった。。
3、4日前にその周期は終わったらしいから、次に届くキーボード、そして新しく買う予定のMacは無事なことを願います。
こないだの火曜のラジオで、スペシャルゲストを招きました。
ネルソンで活動する日本人ダンサーと、うちの学校の音楽科の先生。
Japanese Musiquest6月17日放送分日本人のダンサーはヒロさんといって、カナダに来てから20年になる人。
多摩芸術学園で演劇を学んだ後カナダに来て、いろんなダンスカンパニーで活躍してきた。
1994年のカナダ映画「Tokyo Cowboy」で主役を演じた方です。
そのヒロさんが先週と今週末、彼のおばあちゃんの思い出をベースにしたオリジナルのダンスショー、「KESSA」という舞台を公演。
うちの音楽科の先生ジョンは作曲科、プロデューサーでもあり、彼のショーに曲を提供したのです。
ヒロさんへのインタビューは2回目で、去年の9月に話したときはこの舞台の構想を練っている時だった。タイトルも違ってた。
とにかくすごく才能ある人で、そんでめっちゃ面白い人。
聞いたらうちの父さんと誕生日一緒らしい。はは。
今度の土曜の公演に行く予定だけど、楽しみなのだ!
ショーのこと、日本のこと、制作の裏話などなど、2人ともいろいろ語ってくれてます。
聞いてね!
Japanese Musiquest6月17日放送分
カナダに来て何人かの人に、あたしの英語は日本語訛りじゃないと言われた。
「日本人?どこか別の国へ行ってたことある?」聞くと、あたしの英語は生粋の日本語訛りではなく、ヨーロッパ系の訛りが入っているというのだ。
ESLの先生をしているという人にも指摘されたので、多分間違いない。
ヨーロッパへは行ったこともないし、英語圏ではアメリカ、オーストラリア、そしてカナダだけ。
カナダに来た当初、フランス人やドイツ人とよく遊んでたからかなあとも思ったけど、そんな短期間で訛りが変わるとも思えない。
うーん。
よくよく考えてみたら、超有力なアイディアが浮かんできた。
これは秋田弁のせいだ

それしかない。22年間秋田で生まれ育ち、上京していくら標準語を話せるようになったとは言え、あたしの基本的な言語のルーツは
秋田弁。
「んだがらなー」
「へば」
「まんず」
「んだべしゃ」鼻にかかった発声、流れるような語彙、異様に多い
「ん」の発音。
これは微妙にフランス語に共通するものがあるのでは?!
実際秋田弁はフランス語のように聞こえないでもない。うん、よく言われる。そう聞いた事がある。
日本では「かっぺ」の類に入っている秋田弁だけど、もしかしたら英語にした場合はとても
ソティスフィケートな響きをかもし出すの
かもしれない!
そう考えると、秋田弁は素晴らしいと思うのでした。
あい〜、いがった〜

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